【ひきよせ農業とは】

フルーツの画像 脱サラ・農起業
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脱サラ☆元公務員、かんざきたつやです。

栃木県庁職員を5年間、長野県庁職員8年間、通算13年間地方公務員をやっていました。こどもの頃から、生き物を、育てたり、見守ることが大好きで、それは、大人になっても変わらずに・・・いつのまにやら、作物に向き合い、人々の健康にも貢献できる農業を志すようになりました。新たな道へ進むために、一念発起し、県職員を退職しました。

現在、某農業法人で働きながら、ブルーベリーの栽培の修行の傍ら、自家消費の野菜の栽培などもやっています。

2018年11月に農業法人を退職し、独立しています。

公務員時代は、林業の技術職員として、様々な経験することができ、やりがいのある仕事でしたが、本庁に勤務している際に、県下の開発関係の許認可業務で、大変ストレスを感じていたことをきっかけに、生き方を見つめ直そうと決意し、農業に出会いました。

新たな生き方や学びの場でもあり、また、農業を通じ様々な人たちとの出会いもありました。自分やいろいろな人に幸せをひきよせる農業がしたいとの思いから、タイトルとして、ひきよせ農業と名付けました。

農業の体験、出会い、感動などもシェアしていきたいと思います。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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