脱サラ元公務員、現在はブルーベリー&パーマカルチャーの農園をやっています 神崎辰哉(かんざきたつや(@ttykanz) )です。
農園の名前は長野県安曇野市、北アルプスの山麓で「ブルーベリーの森あづみの」といいます。
先日、私がよく種を購入している「たねの森」さんから、種のカタログが届きました。
そろそろ、今年の野菜やハーブの種の準備をしていきます。
早い作物は2月下旬くらいから蒔いているので、計画をたてたり、必要な種をそろえます。
目次
種採りをしていても、つい種も買ってしまいます

毎年種取りをしているので、基本的に種を買うことが少なくなってきています。
しかし、「たねの森」さんのカタログや種のパッケージが魅力的すぎて、
毎年、何らかの種を買っています。

「たねの森」さん以外によく種を購入しているのは、
「野口のタネ」さん、「(公財)自然農法国際研究開発センター」さんから買っています。
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種の魅力
種をとるのは、私は特に何らかの使命感をもっているわけではありません。
単純に、好きだからです。

ブルーベリーのような多年植物も毎年の成長が魅力的です。
しかし、一年生植物が種になって、循環していくのも、それと同じくらい魅力的です。
毎年の循環のため、必然的に固定種が中心になります。
種そのものを眺めることも、種になって翌年も、作物に会えることが楽しいです。

以前、種の交換会に参加させていただいてときは、幸せ空間でした。
そんな感じの、種マニアです。
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今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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