動画  寒い長野県で、暖地むきの「ラビットアイ系品種」をメインに栽培している理由について」 vol324

脱サラ元公務員、現在はブルーベリー&パーマカルチャーの農園をやっています 神崎辰哉(かんざきたつや(@ttykanz) )です。

農園の名前は長野県安曇野市、北アルプスの山麓で「ブルーベリーの森あづみの」といいます。

かんざきたつやのプロフィールページを見る

「ブルーベリーの森あづみのホームページ」をみる。

インスタグラムもやってます。

YouTube動画始めました☆

ブルーベリーの森あづみので栽培しているブルーベリーは主に「ラビットアイ系」と呼ばれる品種を栽培しています。

ラビットアイ系は一般的に暖地むきの品種と呼ばれており、長野県内では、寒冷地むきの「ノーザンハイブッシュ系」の品種が一般的です。

ブルーベリーの森あづみのはラビットアイ系をメインにしている非常に珍しいブルーベリー農園です。

私が、ラビットアイ系の品種を栽培している理由や、実際に栽培してみてわかった、その耐寒性なども踏まえて解説します。

目次

vol14 寒い長野県で、暖地むきの「ラビットアイ系品種」をメインに栽培している理由について


よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

脱サラ元公務員。
13年働いた県庁を辞めて、農業法人を経て独立。
ブルーベリー農園を経営しています。

目次